![七五三|着物・写真・レンタル衣装・着付け 写真館[スタジオキャラット]](img/title.jpg)
おてんばサン、いたずらっ子、恥ずかしがりやクン、おませサン、みんなの大切な七五三の記念写真を、キャラットで残そう。
キャラットでは、七五三を大切な記念日として、写真を残すとともに、ステキな思い出となるようスタッフ一同心がけております。ご好評をいただいておりますオリジナルのデザインアルバムも充実!
| 3歳 | 5歳 | 7歳 | |
|---|---|---|---|
| 数え年 | 平成20年生まれ | 平成18年生まれ | 平成16年生まれ |
| 満年齢 | 平成19年生まれ | 平成17年生まれ | 平成15年生まれ |
3歳、7歳の女の子、3歳、5歳の男の子が将来の幸せを願い、氏神様にお参りする儀式です。
3歳『髪置き』・・・髪を伸ばし始める儀式
5歳『袴着』・・・男児がはじめて袴を履く儀式
7歳『帯解』・・・女児が付紐をとり、はじめて帯を結ぶ儀式
など、お子様の成長の節目を祝います。
紅白の長い棒飴で「長く伸びる=寿命が伸びる」という子供の成長を祈る、長寿と健康の縁起物として広まりました。
本来、七五三のお参りには11月15日の鬼宿日(きじゅくにち)「鬼が家にこもっている日)」と呼ばれる日にお参りするのが良いと言われていましたが、早いところでは10月の初旬から、だいたい11月いっぱいまでがお参りの期間となっているようです。
六曜でもっとも好まれるのは大安ですが、その他にも先勝の午前、先負の午後、そして赤口の正午が吉といわれています。
神社によってさまざまで すが、だいたい5千円くらいのようです。ご祈祷が予約制のところもありますので、事前にお電話などでお問い合わせされると良いでしょう。その時に祈祷量も 尋ねられれば安心です。社務所で受付&お支払いの神社もあれば、祈祷後に神主様にお渡しする神社もあります。お礼は新札を用意し、祝儀袋に入れ、水引の上には「初穂料」もしくは「御玉串料」、下には七五三を迎えるお子様のお名前を表書きして用意しておきましょう。
お父様、お祖父様はダークスーツ、お母様、お祖母様は略礼服というのが基本といわれております。スーツか訪問着が一般的なようですが、七五三はお祝いする気持ちが大事。心のこもったものならOK。